他人に比べて自分は稼げていないと劣等感を感じた時に意識したほうがいいと思ったこと

こんばんは、荒木田です。

別の記事で、「ウサギとカメ」の話をちょっとだけして思ったんですが、ウサギさんタイプとカメさんタイプだったら、どっちの方がアドセンス向きなのかなって少し考えてしまいました。

足が速いけど油断して勝負に負けてしまったウサギと、足が遅いけどコツコツ前に進んで、結果的に勝利したカメ。

油断せずにコツコツ努力することが大事という話なんだと思いますが、やっぱり足は速い方がいいですもんね。

1日1記事ずつコツコツ書ける人はすごいけど、1日3記事ずつコツコツ書けたらもっとすごい…!

足の速いカメさんになれたらアドセンスでも有利だよな~

なんて思ったんです。

そんなことをぼんやり考えているうちに、
「そもそもウサギとカメってどんな話だっけ?」

って感じになってきて、改めて調べていたら、

ウサギとカメの話の本質を考察した記事を見かけたんです。

これを見て思わず、
「なるほど!」
ってなったので、ちょっとご紹介したくなっちゃいました。

その記事はこちらです↓↓
https://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/1603/24/news015.html

内容をザックリまとめるとこんな感じです↓↓

=========================

ウサギとカメは、
それぞれ見ているものが違った。

ウサギは競争相手のカメばかり見ていたから、
足の遅いカメに油断して
結果的に負けてしまった。

カメはウサギを見ていたのではなく
ゴールだけを見ていた。

だから、途中で寝ているウサギを見ても
気にせずにゴールに向かって
進み続けた。

このように両者の本質的な違いは、
「競争相手」を意識したのか
「ゴール」を意識したのか
という部分である。

=========================

こんな感じの考察でした。

これを見て
「なるほど!」
って心の底から思ったんです。

アドセンスに限らずですが、ついつい周囲と自分を比べちゃうことありますよね。

自分と同じ時期にブログを始めたのに、自分よりはるかに早く成果を出している人とか見ると、焦る気持ちが出てきちゃったりします。

でもだからといって、周囲の人の成果と比べても、自分の状況は何も変わらないんですよね。

もちろん、ライバルになるような人を見つけて一緒に切磋琢磨するのは良いことだと思います。

でも、そのライバルに勝ったか負けたかについては実はそこまで意味がないのかなって感じました。

だって、アドセンスの場合、目的は同時期に始めたライバルに勝つことじゃなくて、自分が目標とする金額を稼ぐことですもんね。

最終的に自分の目標を達成できるなら、ライバルに勝ったor負けたって実はそこまで重要ではないのかもしれません。

もっと大切なのは、自分自身のゴールはどこにあるのか?

それをしっかりと見据えて、着実に前に進んでいくことがもっと大切なのかなって思いました。

ゴールを見据えて、そこまでの進み方や課題について意識を向ける。

結局これが、自分にとっての最短ルートを見つける方法なのかもしれませんね。

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